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ずっと、
Microsoft Virtual PC 2007を使ってたんですが、ゲストOSをVine Linux 3.2から4.1にアップグレードしたら、いろいろ調整が必要になっちゃって、それで、いっそのこと他の仮想化ソフトを使って、Vine Linux 4.1を新規インストールしてみようと、
Virtual Boxを試してみました。
なにやら、スナップショットという、「状態を戻せる機能」なども付いているとのこと。
VirtualBoxの前に、
仮想化の老舗のVMwareも使ってみましたが、なぜかしら起動時間が鬼のようにかかってしまい、あきらめたのでした。
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、
データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。
NP_znBackupとは別プラグインです。
Nucleusコアのバックアップ機能には、いくつかの不具合があります。
NP_znBackupは、そのコアのコードをそのまま引き継いでいますので、それらの不具合が発生しないように「データを監視する機能」を付けたのでした。
NP_znBackupNeoは、不具合を修正したバックアップエンジン(ってほどのものじゃないけど)を搭載しています。
いろいろなサーバー環境での動作が確認できたら、Nucleusコアへフィードバックしたいなぁ、なんて勝手なことを考えています。
不具合や、「動いたよ」などありましたら、ぜひぜひ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>
NP_znBackupNeo解説ページからダウンロードできます。(この記事で紹介しているver0.0.1alphaが最新版です。)
NP_znBackupにはなかった、「同一
データベース内の全てのテーブルをバックアップする機能」も付いています。他のCMSなどを同じ
データベース内に入れている場合などに便利です。(「
MODx * NUCLEUS」で使用しています。)

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、
データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。
NP_znBackupとは別プラグインです。
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アイテムのフィールド(項目)を拡張するプラグインです。
タイトル、本文、続き、などの、Nucleusの標準機能として用意されているアイテムの項目以外に、好きな項目を追加することができます。
バグ修正です。
はにゃさん、バグレポートありがとうございます。

リレーション機能を使ってくださってる方がいるなんて、びっくりしました。
- NP_znCustomAdmin(アイテム投稿テンプレートカスタマイズプラグイン)対応
- スキン機能の一部が使えなくなっていたのを修正
NP_znCustomAdminってのは、未発表のAdminテンプレートカスタマイズプラグインで、もともとNP_znItemFieldEXのおふざけ機能だったんですが、肥大化を防ぐため別プラグインとして分離したものです。
ほぼ完成してるんですが、ドキュメント書いたりする時間がなくって。。。たぶん、来年っす。
NP_znItemFieldEX解説ページから、旧版・最新版のダウンロードができます。(この記事で紹介しているver0.092alphaは、2008-11-21現在、旧バージョンです。)
すみません。
先日バージョンアップした、NP_znBackup ver1.00の、ダウンロードファイルに、言語ファイルを同梱するのを忘れてました。。。
で、前バージョンの言語ファイルそのままだと、メッセージとかがズレます。ごめんなさい。
.zipファイル、アップし直しましたので、お手数ですがダウンロード&インストールし直してやってくださいませ。

すみませ~ん。
NP_znBackup解説ページからダウンロードできます。(この記事で紹介しているver1.00が最新版です。)
ご連絡くださった皆様、ありがとうございます。

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、
データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
Nucleus CMS v3.24の公開に合わせ、バックアッププラグインもバージョンアップしました。
変更点は、
- このver1.00から、Nucleusのバージョンに依存しないようになりました。Nucleusのバージョンが変わるたびに、専用版を入れる必要がなくなりました。
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Nucleusのプラグインを作成する時、今までは、ローカルPC(XP Home)内に、Win用Apache環境を立ててテストを行ってたりしたのですが、「やっぱり多くのレンタルサーバーに近い環境を用意したほうが良いかなぁ。」と思い、仮想PCを使ってLinux Webサーバー環境(Apache + PHP + MySQL)を作ってみることにしました。
Microsoftが、仮想PCソフト「Virtual PC 2004 SP1」日本語版の無償公開を始めたのは、今年の夏くらいからだったでしょうか?
(Virtual PC自体を走らせる)対応OSが、Windows XP Professional/2000およびWindows Server 2003とのことで、「Home Editionでは使えないのかぁ。。。」とあきらめてスルーしてました。
何の気なしに試してみたところ、Homeでも動作しましたのでレポートしてみたいと思います。
さてさて、
「さぁ、Linux入れてみよう。」と思い立ったはいいけれど、Linuxといっても選択肢がたくさんあるので迷います。いろいろ検索してみた結果、以下の理由で、Vine Linuxに決めました。
- 情報がたくさんある。
- 日本語環境が簡単に構築できる。
- Windowsに慣れた人でもインストールが簡単
- 設定、操作もGUIで簡単
とりあえず日本語じゃないと何もできないっすから。
それでは、Virtual PCインストールから開始します。(もう一回おさらいしてみよっと。)
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、
データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
バージョンアップしました。
変更点は、
- 分かりやすいように、ファイル名にブログ名を入れました。
- zlib非対応サーバーでも使用できるように、非圧縮バックアップが可能になりました。
- backup.phpを、includeせずに、クラスメソッドとして取り込みました。
- 分かり難いメッセージを、一部変更
- プラグインテーブルチェック機能(getTableList&MySQL予約語のチェック)をオフにできるようにしました。
Z10さん、何度も何度も、動作確認をしていただき、ありがとうございます。
NP_znBackup解説ページから、旧版・最新版のダウンロードができます。(この記事で紹介しているver0.091は、2008-11-21現在、旧バージョンです。)
今まで、仕様解説ばかりで、非常に分かり難い説明だったと思います。自分でも読み返すのは、うんざりするほど。
そんでもって、さっきの記事のWinkを使って、チュートリアルを作成してみました。
NP_znItemFieldEXの、インストールから、天気フィールドをブログに表示するまでを、ムービーにしてみました。画像を少なくする為、意図的にアニメーションさせていないところがありますが、イメージは伝わるかなと思います。
NP_znItemFieldEX、インストール~天気フィールドを、ブログに表示するまでのチュートリアルムービー
次は、同じように天気フィールドを、リレーション機能を利用して作ってみたいと思います。
結構、特徴的な機能を追加してみました。
- 拡張フィールドの表示に、テンプレートを使用できる機能
- Numberタイプ、Imageタイプに、表示設定機能
- 画像選択解除した場合、ディレクトリ名だけ登録されるバグを修正
- プラグインアンインストール時に、拡張テーブルが削除されないバグを修正
これで、例えば、、、
拡張フィールド「発売日」順に並んだオススメ一覧10件に、横幅50pxにそろえた縮小画像を表示して、タイトルをクリックしたら、個別アイテムページに飛び、縮小画像をクリックすると、大きな画像が別窓で開く。。。
なんてことも、可能です。
テンプレート、スキン(itemモード)、別プラグイン用API、で指定するパラメータが、2つ増えました。
表示設定、テンプレート名を指定しない場合、普通に拡張フィールドを表示します。
テンプレート、スキンで書く場合、こんな感じです。
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