Nucleus CMS v3.22 日本語版が、リリースされましたね。
kimitakeさんありがとうございます。

NP_znBackupは、「Nucleusの特定バージョン専用プラグイン」という珍しい構造上、本体のバージョンアップを追っていく必要がありますので

、v3.22専用版を、リリースします。

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
ついでに、プラグインのバージョンも上がっていますが、機能的には、v0.06と全く同じです。(EUC、UTF-8を問わないように、言語ファイルに対応させたのと、メールメッセージをちょこっと変更しただけです。)
- 言語ファイル対応(文字コードに依存しない構造になりました。)
- Nucleusのバージョンと合わない時の警告に、Nucleusのバージョンと、このプラグインで対応しているバージョンを表示
NP_znBackup解説ページから、旧版・最新版のダウンロードができます。(この記事で紹介しているver0.07は、2008-10-12現在、旧バージョンです。)
ちなみに、コアファイル(backup.php)を確認したところ、Nucleus v3.21と、v3.22とで、バックアップ対象テーブルに違いは、ありませんでした。(例の、リストアエラー時に、0が表示されるバグが修正されていますね。)
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