Flash 8 のテストその4、炎のエフェクトです。
BitmapDataにdrawしてます。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

BitmapDataにdrawしてます。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

08/24: 海外のFlash 8実験サイト

海外のFlash 8実験ページを紹介します。
使用してる画像が、ちょっとやばいです。
楳図かずおの漫画に出てきそう。(笑)最近のFlashネタが、次期Version Flash 8 の話題ばかりですみません。
↓こちらのページで、
Flash Player 8 beta版をインストールすることができます。
アンインストーラーもあって、
簡単にアンインストールできますので、Flash好きの方なら是非お試し下さい。
Flash 8 のテストその3です。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
前回と同じフィルターですが、動きを付けてみました。
(あほなシェイプトゥイーンは気にしないで下さい。)
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
前回と同じフィルターですが、動きを付けてみました。
(あほなシェイプトゥイーンは気にしないで下さい。)
08/19: Flash 8 でWebcamを使ったゲームとか
英語なんか全く読めないのに、海外サイトをハイカイしていたら、面白いもの見つけました。gBlog - Flash 8: Webcam Snowstorm
(Flash Player 8 beta版が必要です。)Webcamで映している動画の中に雪が降り積もります。
ガクブチとか、デジカメ、手のひらに積もっているのがわかるでしょうか?
実際には、濃い部分に反応しているのですが、本当に降り積もっているみたいです。
動かすと、ちゃんと散っていく感じも面白いです。
このMovieの作者さんは今、Webcamにはまっているそうで、来週あたりにもいくつかの実験をリリースするそうです。
多分、そう書いてあると思います。^^;
Flash 8 でWebcamを使ったゲームとか、たくさん出てきそうですね。
ちょっと注目の機能です。
Flash 8 のテストその2です。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
ボタンを押すと、リアルタイムにフィルターをかけます。(別画像ではありません)
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
ボタンを押すと、リアルタイムにフィルターをかけます。(別画像ではありません)
08/16: Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる
Flash MX 2004 Professionalで試してみました。
LuminicBox - Compilando a SWF8 desde Macromedia Flash
プロファイルをコピーして編集すれば良いようです。
以下のようにパブリッシュ設定の画面で編集しちゃうと楽かと思います。
ファイル > パブリッシュ設定 を開き、「プロファイルの複製」アイコンを押す。

「Flash 8 Test」など適当な名前を付けたら、プロファイルの書き出しを行う。

この時、保存したファイルの場所を覚えておく。(場所は変えない方が後々楽)
その保存したファイルを編集する。
<Version>7</Version>
となっている箇所を、
<Version>8</Version>
に変更する。
一旦、MX 2004を終了させて、もう一度立ち上げる。
ファイル > パブリッシュ設定 を開き、プロファイルの読み込みから、先程の編集したファイルを読み込む。
すると、Flash Player 8を設定できるようになっています。

ちょっと試しにエフェクトのテストをしてみました。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。動きをつければかなりリアルな波紋になりますね。(前に紹介した記事「水面の波紋のようなエフェクト」みたいな努力が台無し。。。)
LuminicBox - Compilando a SWF8 desde Macromedia Flash
プロファイルをコピーして編集すれば良いようです。
以下のようにパブリッシュ設定の画面で編集しちゃうと楽かと思います。
ファイル > パブリッシュ設定 を開き、「プロファイルの複製」アイコンを押す。

「Flash 8 Test」など適当な名前を付けたら、プロファイルの書き出しを行う。

この時、保存したファイルの場所を覚えておく。(場所は変えない方が後々楽)
その保存したファイルを編集する。
<Version>7</Version>
となっている箇所を、
<Version>8</Version>
に変更する。
一旦、MX 2004を終了させて、もう一度立ち上げる。
ファイル > パブリッシュ設定 を開き、プロファイルの読み込みから、先程の編集したファイルを読み込む。
すると、Flash Player 8を設定できるようになっています。

ちょっと試しにエフェクトのテストをしてみました。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。動きをつければかなりリアルな波紋になりますね。(前に紹介した記事「水面の波紋のようなエフェクト」みたいな努力が台無し。。。)