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すみません。
先日バージョンアップした、NP_znBackup ver1.00の、ダウンロードファイルに、言語ファイルを同梱するのを忘れてました。。。
で、前バージョンの言語ファイルそのままだと、メッセージとかがズレます。ごめんなさい。
.zipファイル、アップし直しましたので、お手数ですがダウンロード&インストールし直してやってくださいませ。

すみませ~ん。
NP_znBackup解説ページからダウンロードできます。(この記事で紹介しているver1.00が最新版です。)
ご連絡くださった皆様、ありがとうございます。

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
Nucleus CMS v3.24の公開に合わせ、バックアッププラグインもバージョンアップしました。
変更点は、
- このver1.00から、Nucleusのバージョンに依存しないようになりました。Nucleusのバージョンが変わるたびに、専用版を入れる必要がなくなりました。
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
バージョンアップしました。
変更点は、
- 分かりやすいように、ファイル名にブログ名を入れました。
- zlib非対応サーバーでも使用できるように、非圧縮バックアップが可能になりました。
- backup.phpを、includeせずに、クラスメソッドとして取り込みました。
- 分かり難いメッセージを、一部変更
- プラグインテーブルチェック機能(getTableList&MySQL予約語のチェック)をオフにできるようにしました。
Z10さん、何度も何度も、動作確認をしていただき、ありがとうございます。
NP_znBackup解説ページから、旧版・最新版のダウンロードができます。(この記事で紹介しているver0.091は、2008-08-08現在、旧バージョンです。)
Nucleus CMS v3.22 日本語版が、リリースされましたね。
kimitakeさんありがとうございます。

NP_znBackupは、「Nucleusの特定バージョン専用プラグイン」という珍しい構造上、本体のバージョンアップを追っていく必要がありますので

、v3.22専用版を、リリースします。

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
ついでに、プラグインのバージョンも上がっていますが、機能的には、v0.06と全く同じです。(EUC、UTF-8を問わないように、言語ファイルに対応させたのと、メールメッセージをちょこっと変更しただけです。)
- 言語ファイル対応(文字コードに依存しない構造になりました。)
- Nucleusのバージョンと合わない時の警告に、Nucleusのバージョンと、このプラグインで対応しているバージョンを表示
NP_znBackup解説ページから、旧版・最新版のダウンロードができます。(この記事で紹介しているver0.07は、2008-08-08現在、旧バージョンです。)
ちなみに、コアファイル(backup.php)を確認したところ、Nucleus v3.21と、v3.22とで、バックアップ対象テーブルに違いは、ありませんでした。(例の、リストアエラー時に、0が表示されるバグが修正されていますね。)

自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
年末から、ちょっと更新してなかったので、今年最初の投稿時、実は、間違えて記事を削除してしまったのです。(どうやったら?!大丈夫か?!自分)
でも大丈夫。毎日バックアップしてるもん。
[20060117追記] ちょうど、
Nucleus(JP)フォーラムで、kosugiatkipsさんにバグレポートをいただきました。ありがとうございます。ギリギリアップ前でしたので、対策しました。
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
ちょっとだけ機能追加しました。
- アイテム追加・変更時、コメント追加時の、「不具合データ検知機能」を、On/Offできるようにしました。
- 「前回のバックアップ"設定"時刻」のデフォルトを、'2050-01-01 02:00:00'にしました。(デフォルトで発動するのを防止するため)
Nucleus v3.21が抱えるバックアップの問題点を検知する機能ですが、Nucleusのコア部分を改造して修正されている方もいらっしゃるかと思い、プラグインオプションで、Offできるようにしてみました。これで、アイテム追加・変更時、コメント追加時に、行頭#を検知してお知らせメールが送信される機能は働かなくなります。(バックアップ処理時には、検知機能が働きます。)
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
バージョンアップしました。
- Win系サーバー対策
- 過去のアイテム・コメントの行頭#データ検知機能
嶽花さん、Win系サーバーでの何日にも及ぶ動作確認、ありがとうございます。
先日の記事と重複しますが、基本仕様が固まってきましたので、使い方・仕様をまとめてみました。
機能概要
- 設定周期で、自動的にサーバー上にデータベースのバックアップファイルを作成します。
- バックアップファイル作成時、(サーバー自体が逝ってしまった時の為に)指定メールアドレスに添付ファイルとして送信することもできます。
- (v3.21の時点で)Nucleus自体のバックアップ機能には複数の不具合があり(詳細)、リストアできないこともしばしばです。NP_znBackupは以下の問題点を検知します。
- アイテム・コメント内に、「頭に#が付いている行」があると、リストアできない。
- MySQLの予約語を使用しているプラグインのテーブルは、リストアできない。
- テーブル登録に不備があるプラグインが存在すると、リストアできない。
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Nucleus Adminからのバックアップ&リストアについてで書きました、Nucleus Admin DB保存/復元の不具合を検知する機能を追加しました。
「ちゃんとバックアップをとっていたのに、リストアできない。

」なんてことを、かなり防ぐことができると思います。
なんか、自動バックアッププラグインとしての機能より、Nucleus自体のバックアップ不具合を補完する機能の方が、大きいくなっていく。。。
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先日発見した、僕のプラグインの致命的バグの件で、
→C↓C←C↑Cの
嶽花さんとメールでやりとりしている中、自動バックアッププラグインの話題に。
ちょうど、getTableListのテーブル名をチェックする方法を考えていたのですが、これのためだけにプラグインを作ってもなぁと思っていたところでしたので、この自動バックアッププラグインの機能として盛り込んでみました。嶽花さん、アイデアありがとうございます。
データベースを使い込んでいる方なら、一度や二度は、データベースのデータを消してしまったり、クラッシュしたりなんてことがあるのではないでしょうか?(ないっすか?)
「プラグイン削除時、テーブルクリアする設定にしてたっけ?あれ?!消えてるぅ!」「サーバーがクラッシュしたぁ!」「MySQL逝ったぁ!」なんて時、勝手にバックアップされている

ってのは便利なんじゃないかと思います。
設定した周期で、設定した場所に、gz圧縮したDBのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。(ちなみに、このブログの現時点での圧縮ファイルは、多くの無駄データも含んで220KBくらいです。)
この時、各プラグインのgetTableListに登録されたテーブル名をチェックし、(テーブルが存在しない)問題があれば、対象のテーブル名リストを、メールの本文に書き込みます。
また、保存ディレクトリの合計容量が指定量を超えた場合、古いファイルから削除します。
このプラグインで作成したバックアップファイルは、Nucleus Adminのバックアップで出力したsqlと同じものになるようにしましたので、そのままリストアに使用できます。
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自動的に、設定した周期で、設定した場所に、データベースのバックアップファイルを作成し、添付ファイルとしてメールで送信します。Nucleus CMS v3.*のバックアップ不具合を検知する機能もついています。
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